【自動洗浄!?】もう手放せない、ディスポーザー

【自動洗浄!?】もう手放せない、ディスポーザー

皆様、こんにちは!
いつもブログをご覧いただきありがとうございます。
今回担当させていただく、営業担当の鈴木と申します。

前回は「内覧会特集vol.2」ということで、
夜にライトアップされた、美しく雄々しいプラウドタワー亀戸クロスをご覧いただきました!

そして今回は…
以前ブログでご紹介しました、新空調システム「床快full」、最新トイレ「アラウーノi」といった最新設備に続いて、キッチンに焦点を当ててご紹介いたします!
(TVショッピングのテンションでお伝えして参ります!)

キッチンと切っても切り離せない存在なのが、いや~な生ごみ
私はキッチンに溜まる生ごみを手掴みで処理するのが大の苦手です…
他にも、三角コーナーって邪魔ですよね…
そんな嫌な仕事を一発で処理できてしまうのが「ディスポーザー」!

撮影日:2022年1月

ディスポーザーは、キッチンで出た生ごみを細かく粉砕し、地下にあるディスポーザー処理槽へ水で流します。

※たいていの生ごみは流せるものの、トウモロコシやパイナップルの芯、牛や豚の骨など、一部流せないものがございます。

また、処理槽で浄化された水は鯉やフナが住める程度の水になっており、地球環境を考慮したシステムとなっております!
非常に便利で、地球にも優しいなんて…素晴らしいシステムです。

読者の皆様の中には、もうすでにディスポーザーをお使いの方もいらっしゃるかもしれません。
私もディスポーザーを体感したことがあるのですが、接客の中で、「ディスポーザーがない物件はもう考えられない…!」と仰られるお客様が多くいらっしゃるくらい、本当に便利な設備なんです!

そして当物件のディスポ―ザーは、従来のディスポーザーとは一味、いえ、三味違います。

下記をご覧ください!

【特徴①】回転数自動プログラム運転
当ディスポーザーは回転数を自動制御で運転するフルオート機構を搭載しております。
運転開始から終了まで「生ごみの種類や量」に合わせて、最適の運転プログラムを設定いたします。

【特徴②】給水方式(バキュームブレーカー式自動給水)
従来のディスポーザーの場合、手動で水を給水するタイプが一般的ですが、
当ディスポーザーは、破砕室に直接注水する自動給水タイプです。

ディスポーザーのフタスイッチを「ON」にするとディスポーザー内部に
自動的に給水が始まります。
そのため、キッチン水栓からご自身の手で水を流す必要がありません!

またお客様からご質問の多い、こちらの設備ですが…

撮影日:2022年1月

こちらは「バキュームブレーカー」といい、水の逆流を防ぐための負圧破壊装置です。
特段操作するものではなく、自動給水にあたって付随する設備ですので、外したりしないように注意してください!

【特徴③】ジェットフラッシュ機能搭載
最後に、進化したお手入れ機能!

お手入れ自体は従来のタイプ同様、1週間に1回程度、氷を5~6個ディスポーザーに入れて運転させるというものですが、
実は当ディスポーザーは、生ごみ破砕終了後、破砕室内に水を溜め一気に排水することで、破砕室内・排水配管を洗浄する「ジェットフラッシュ機能」を搭載しております!

なんとこちらは「ディスポーザー業界初」の機能になっております!

撮影日:2022年1月(ディスポーザー本体)

ワンタッチで生ごみの処理、排水配管の洗浄もできてしまうなんて、、、!
最新のディスポーザーはここまで進化しているのですね。
そしてこちらのディスポーザーはなんと当物件、全プラン標準仕様でございます!!

いかがでしょう…?使ってみたくなっていただけましたか…??
「床快full」、「アラウーノi」、「ディスポーザー」…当物件にはこれまでご紹介したものの他にも便利な設備がございますので、今後もしっかり魅力をお伝えしてまいります!

それでは、次回のブログもどうぞお楽しみに!